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妄想しすぎだ・・・しすぎで眠れないのはどうしたもんか。
しかもすごく悲しい話を妄想していますよ、救われない・・・。
今日はたまにはシャンバラエドアルを書こうかと思って妄想し始めたところ、あまりにいちゃいちゃしててこっちが赤面した。妄想に赤面って!
というか、あの映画はやっぱり兄弟ホモ映画だと思う。
ロイエドもエドウィンもロイリザもぶったぎって正真正銘兄弟でしたネ★
「兄さんと一緒に成長したい」
「アル・・・」
って。あんたらそのあとキスだろう。だってもういかなる障害も妨げもないもん、いちゃいちゃし放題だもん★
そんでその日は服がないアルがハイデリヒさんのパジャマ着るんだ。(ハイデリヒさんは本当にかわいそうだ)ズボンはぶかぶかだから上着だけなんだ。
超古典的だけど絶対これは妄想じゃない、現実のはず!
兄さんが襲わないわけがないじゃないですかっ・・・・!!!!!
二人のシャンバラ最高!(本音)
でも本当にハイデリヒさんが死んでしまったのはさびしい。ひどいよ水島さん。
あんなにいい人なのに。
アルに似てるのに・・・!(それを言ったらロンドンエドはもっとかわいそうだ)
一回死んだつもりで、生まれ変わったつもりで、実は死んでなかったよ設定でハイデリヒさん、アルと改めて付き合うのはどうだろう。
ほのぼのでもういういしいのでも素敵だと思います。
ところで、アニメアルって(特に鎧の時は)ウィンリーを超越するヒロイン役だったと思う。エドは女々しいけど一応ヒーローだった、と思う。
なぜならあるたん何回さらわれたか。何回いじめられてたか(そして私は何回萌えたか)?
ことごとく受けだった・・・シャンバラしかり。
ウィンリーさんはなんか狭い通路を探検してるイメージしかない・・・、シェスカと。あとシャンバラでアルより先に(!)エドに抱きついたイメージ・・・・ ・・・・すみませ・・・ |
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やばい・・前回の話、全然卑猥じゃなかったですよね、よね。すみません、物足りないですね・・・。
もう暇さえあれば毎日妄想していますよ・・・!黙ってるときは妄想していて自分でもやべーやべーとか言ってます。やべー。
でも今日もたいしたものを書くつもりがなひ・・・↓
お風呂から出た瞬間に浮かんだ妄想を書こうと思います。(どういうシュチュエーション??)
「アルフォンスをどうしようもなく求めてしまう兄さん」です。
まあ、彼はオフィシャルでももちろん弟を求めるんですが(素敵!)
設定は、人体錬成のすべがなくなって、絶望する兄弟。兄さんの人生縛りたくないし・・・と、エドワードから離れていこうとする弟。
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成長してしまった兄を見る。ずいぶん精悍になったと思う。自分もこんな風に成長するはずだったのか、とぼんやり想像したが、具体的な像が浮かばない。
10歳のままの「自分」は、今もあのころのまま、燃えてしまったあの家で立ちすくんでいるに違いない。
分かれ道にさしかかる。目の前を、見慣れた赤いコートがずんずんとすすんでいく。その背中の向こう、小高い丘からゆっくりと夕日が落ちていくのが見える。もうすぐ夕闇が襲ってくるだろう。
限界だ、と思った。アルフォンスの体のみを元に戻そうとする兄が痛々しかった。そして、エドワードが自分の体を元に戻す気などまったくないことにも気づいている。
もし今、自分に肉体があれば。瞼を固く閉じて、この夕闇を一瞬でも遮ることすらできるのに。
もう、限界だ。兄も、そしておそらく自分も。
「・・・兄さん、ここで別れよう。兄さんはリゼンブールに帰りなよ。ここからはボク一人でも大丈夫だよ。」
「・・・何言ってんだ・・・?」
エドワードはぼんやりしていたらしい。少し間をおいて、答えが帰ってくる。
「ここから先はボクが一人で行くよ。兄さんのこと、みんなが待ってる。」
「何言ってんだよ・・」
兄の声が震える。でも、とアルフォンスは思った。どのみち二人は別々に歩いていかなければならない。
兄さんには輝かしい未来を送ってほしい。
「もうボクに囚われなくていいんだよ」
そう告げた瞬間、兄はすべてを理解したらしい、声に怒気が籠った。
「お前・・・お前、あきらめんのか!!」
「違うよ」
「そうだろ、なんだよここから先は一人でって・・・!」
「違う!あきらめてなんかない。ただ、兄さんには幸せになってほしいんだよ、ボクは一人でも大丈夫だ。
兄さん、人ってあたたかいんだよ、生きてるならね。でもボクには体温も、眠りも、涙も・・・!なんにもない。
ボクは生きてるって、もういえないだろ?
兄さんがボクの体を元に戻すために旅をするっていうなら、ボクにはできない。
兄さんを解放したい。」
日が沈んで、あたりが暗くなる。ああ、夜が来ると思った。絶対の孤独を抱えるときが。
その闇の中で、兄の瞳だけが光って揺れている。
「なんでだよ・・・・オレは絶対に嫌だ。」
「兄さん!!」
「うるっせえよ・・・!!!お前が生きていようとなかろうと、オレはお前がいなきゃ生きていけねえんだよ!体温?眠り?ごちゃごちゃごちゃごちゃさっきから。オレがお前の全部を背負いきれてねえってんなら、お前が背負えよ、俺の命を背負えよ。それなら等価交換だ、オレはお前の苦しみ全部を背負う、お前は俺の命を背負う。お前が涙を流せないならオレが泣く、いくらでも。な、いいだろ、それで。それならいいんだろ・・!」
「兄さんっ!」
アルフォンスは一歩、兄に向って踏み出した。ここで兄にきちんと告げなければ。分かってもらえなければ、
きっともう、一歩も進めない。
先にあるのは二人分の絶望だけだ。
なのにアルフォンスの決死の一歩などものともせず、兄は鎧を生身の拳で殴りつけた。ずかずかと二人の距離に踏み込んで。
鎧はよけようとしてつまずき、後ろに倒れた。頭がごろりと転がって、途方もないような気持ちになる。
「いてえ・・・。」
「にいさ・・・」
兄の拳から、血が出ている
その拳で、鎧の胴体をたたき続けている。
「いてえよ・・・。」
そうだね、とアルフォンスは思った。痛い。
「なんでっ・・・、離れるなんて・・・っいうんだよっ。」
ガンガンと、拳の当たる音が空洞の胸に響く。
ああ、本当だ。兄さんがボクの代わりに泣いてくれている。
***
にっちもさっちもいかないSSになった。 |
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日々読みにくくなる日記・・・長くなって、上からスクロールするのが大変ですね。すみません。月ごとにまとめていこうと思うので、(あるいは二週間ごと)今月いっぱいはこのままの予定です。
*拍手レス*
21:52の方・・・!
またしても反転とかじゃなくて申し訳ないです・・・!
拍手してくださった上にコメント、本当にありがとうございます。スパイラルは一応すでに完結しています。後はなおしたり加えたりするけれど、・・・長い・・・物語の進行は遅い話ですよ・・・!!ご覚悟くださいっ。
ああ、でも訪問本当にありがとうございます。
さて、今日の妄想です★
今日は、死にネタ。でも詩だし(身の程知らずにもほどがある。)アル視点だからそんな悲しくないです。寝る前になんか書くかーと思いついて書いたものの、ひとりで「萌えない」ってつぶやきながら不貞寝しました。
寝る前はなんとなく死にネタ妄想に陥ってしまう罠。
*****
「はっ・・・」
息を吐いた。
小さな小さな生きている証拠は
白に染まって、
空気に溶けた。
音は無い。
視界は鮮明で
何もかも色をもって目に美しく映るのに
音だけが遠のいていく。
「いやだ」と、
声にならない小さな声を発した。
発したら、残された視界さえも滲んで
どうしようもなく悲しくなった。
自分の声すらもう、耳に届かない。
視界がにじむと、音が聞こえた。
脈打っていく、鼓動たち。
ながれゆく血液
循環し、よどみなく続けられるもの。
目を閉じる、ここにいる自分。
アスファルトは冷たくて、
鼓動だけが暖かくて、
視界は真っ赤なのにほほ笑んだ。
そうだ、何を失うというのだろう。
もともと失われていた、ボクが。
鼓動を、数える。
数字遊びみたいに。
痛む瞼をそっと閉じた。
きっと、そうだ、そうすれば
瞼の裏の真っ赤な大地に
一番大事なあの人が
金色の笑顔で現れる。
***
別にエドは死んでないです。 |
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今日のテーマ*卑猥な話
あ、全然すごくないです。まったく。でも、いやー。という人は逃げてくださいね・・・
エドアルの人は攻め受けにこだわる、とよく言われます・・・。何を隠そう、例にもれず管理人は相当こだわります。
アルエドの方は結構リバでも大丈夫らしい、といううわさを聞きました。(どこで)
それも人によるのかな・・・?
このサイトではエドアルしかないなあ・・・(しみじみ)。
このサイトの、もしくは私の理想のアルはがつがつしない傾向です。
だからむしろ兄さんはアルに入れられても大丈夫(そこは愛だ、アルタンと繋がることができるなら何でもいい、的な)。
でもアルは兄さんに欲情しろと言われても、「それは・・・ちょっと難しいよ兄さん、そこまでして、したくはない」という感じです。いえいえ!アルがへたれとかじゃないですよ・・!
迫るのも兄さんなら襲うのも兄さんなので、アルアルアル〜〜!!とか言ってる間に(どけ、この・・・!馬鹿兄!!とか言ってる間に)あれやこれやで結局。というかんじ?終えてみればエドアル。結局最初から最後まで。
もちろんうちの兄さんは攻め攻め押せ押せです。今のエドアルという状況に彼は何の不満もありません。エドアル万歳・・・!
まあ、うちの兄さんはそれ以前にアルに関してとても女々しいですけども。
誘い受けはあるかなあ、このサイトは・・・でもほら、裏ができるかどうか微妙だし。技量がですね(以下略) |
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あるたんは素晴らしいと思う・・・!
だいぶん電波な書き出しで申し訳ないのですが、もうそれしか浮かんできませんわたくし。
このような本当に読みにくい日記を読んでくださる方がいたことに心から驚き、桃の木(古い)。
みなさん、本当にありがとうございます。
ちなみに、今ガンガンではなにかすごいことが起こっているのですか・・・!!?
コミック派の私は全く分からない・・・。
コミック派って、損だと思う。
だって毎月大好きなサイトさんが感想を書いてらっしゃって、一緒に大興奮したくて反転やらカーソル合わせてクリックやらしたくて手を震わせているのに、自分が読んでないから「くっ」っていいながら感想の部分だけ読まないように努力するなんて。
結局、コミック出た頃にはそれらの楽しい感想たちのことをすっかり忘れて、コミックの感想を時期はずれな感じで書くわけですよ・・・損だ。
はい、でも一挙に楽しい思いができることと、わくわく感がたまらなくて懲りずにコミック派なのですけれども。
いえ、違うのです。コミック派の方々に対する批判とかじゃなくて、むしろ同調を誘おうと思いまして!!
さて、今日の妄想です。(三分間クッキングみたいになってる)
今日は、いつか書こうかな〜とか思ってどうやら形にできそうにない長編を妄想しました。
設定*人体錬成を成功させた二人、錬成反応で兄さんが気を失っている間に、アルは軍部に拘留される。数日後、意識を取り戻すけれ ど、すべての記憶を失っているアルたんのお話。
そのあと、記憶がないということで内密に軍部関係者に預けられ育てられるアルタン。かわいいので(基本)義理の家族にもすっかり馴染んで愛される。
その間、可哀そうだけれども兄さんはアルタンを求めて放浪の旅です。軍にアルを奪われた兄さんは、軍を憎んでいます。賢者の石の後はアルタンだ〜(より重要)がんばれ兄さん。
以下、兄さんにさらわれるあるタンの部分
*****
「ロイ・マスタングさんって、そんなに怖い人なの?父さんすごく怖い顔してるね。」
ボクが笑うと、父さんはボクの手をぎゅっと強く握り返してきた。
「アルフォンス。私から絶対に離れてはいけないよ。父さんか母さんと、必ず、一緒にいなさい」
父さんの顔があんまり必死だったので、ボクは笑いを引っ込めてこっくりとうなずいた。
人ごみの中を縫うように歩く父さんを見上げる。父さんもボクを確認するように何度か見降ろして、目が合うとほほ笑んでくれた。
きょろきょろと落ち着かない、いつもと違う父さんはとてもピリピリしていて、なんだか可笑しくてまた笑ってしまった。
「絶対に離れてはいけないよ」、だって。まるでどこかの童話のようだ。
『絶対に扉を開けてはいけないよ、開けてしまっては、オオカミにぺろりと食べられてしまう。』
その時突然、父さんと手を繋いでいるのとは逆の手を、ものすごい力で引っ張られた。
「わ!!」
「ア、アルフォンス!!」
左手に冷たくて、固い感触が当たったと思った瞬間に、父さんの温かい手がもがれるように離れた。父さんのボクを呼ぶ声が耳をつく。
「アルフォンス・・・!アル・・・!!!たのむ、連れて行かないでくれ・・!!!」
体を、大きくて、黒い塊に締め付けられる。
息ができない、すごく苦しい。わけがわからなくなって何度も父さんを呼んだ。
「とうさん・・・!父さん!!!」
視界が真っ黒に染まる。
いやだ・・・!こわい!!
「ああっ!マスタング大佐!アルフォンスが・・!!」
誰かが来たみたいだ。父さんのすがるような声が聞こえて、ほんの少し安堵した。
マスタングという言葉が聞こえたとき、少しだけ締め付けが緩んだ。
ボクを締め付ける塊から逃げ出そうともがく。
頭の上から「アル」という低い声が聞こえたとき、締め付けているものが人の腕で、黒い塊が人間なんだということに気づいた。
「放せっ!」とと叫んだら、また強くなる腕の力。
「待て・・・!鋼の!!!」
「うるせえ、アルをこんなにしやがって・・・!!・・・・・・返してもらうぜ」
*****
というSSです。よくわからない・・・。
アルフォンスをこよなく愛する義理の一家の人々。
ロイから「エドがアルの居場所を突き止めたらしい」という連絡を受けて、アルの安全確保のために、護衛をつけようとする。しかしロイのもとにたどり着く前にエドワードに見つかり、アルフォンスがさらわれそうになる。その時ちょうどロイさんがその場に駆けつける、という妄想。
えーと、「魔王」?
あるたんは少年、精神年齢は肉体相応設定で・・・。(少年)
私の妄想の中では、この後は兄さんがあるタンと暮らすつもりでした、撃沈ですけども。
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今日は・・・妄想浮かんでないや。あれは考えようとして浮かぶものではないようです↓
ただずっとシャーマン弟を妄想していました。(昨日の日記でかいてたやつです)
ちなみに、夜遅くに訪れてきた、憑依されてしまった弟に、兄さんが何をするかというと、カウンセラーします。
憑依した霊の愚痴を聞いたり相談にのったり。・・・しょぼ・・・
鋼のカウンセラー。
最後は愚痴を聞くことに飽きた兄さんが
「さっさと成仏しろよ。アルに会いたい」
とアルの体に入ってる魂に怒り出します。
驚いた魂と、今度は兄さんの恋愛相談。
外見はあるタンのままなので、あるたんとアルタンについての恋愛相談。変な図だけどアルの魂そのものを愛する兄さん、全く違和感なし。
エ*「あいつ・・・おれの気持ちに気づいてんのかな〜、なーどう思う?ちょっとはわかんねえかなあ、お前、アルの体に憑依してるんだし。」
魂*「え、そんな・・・ちょっとわからないですね。でも思い切って言ってみたらどうですか?入って見た感じ、素直でいい子そうですし。」
エ*「たりめーだ、世界中のだれよりかわいい。なあ、ちょっとその声で『兄さん、愛してるよ』って言ってみてくれ。」
魂*「え、ちょっとそれは・・・(しまったなあ)。あ!成仏できそう!今すごく成仏したい感じ!!」
エ*「な、ちょっと・・・」
魂成仏。
「あれ、兄さん。今日は早かったね。」アル復活。
「・・・・おう、おかえり。」
一体全体、成仏という概念がシャンバラ設定世界にはあるのか?
あるたん〜・・・。今日雨宿りで立ち寄った本屋に中古だけどシャンバラDVDが三割引・・・欲しいよ・・・!!
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うううっ・・・!!!!!!
はくしゅ・・・天使さまが拍手してくださいました・・・本当にありがとうございます。
わあ、すごい、本当に励みになります号泣!!
ちょっと初レスをば・・・
すみません・・・ほんとうにすみません、反転の仕方が分からなかった・・・
茶亜さま> 本当に拍手ありがとうございます!!嬉しすぎて画面の前でちょっと泣きました・・・
そうですよね!最近は本当にエドアルが減って減って、せつない限りです・・・。皆さん、あるたんは素晴らしいですよ・・・!!!(基本)
はい、もう茶亜さんのために頑張ります!
これからもお気軽にご訪問ください、そしてお気軽にあのふてくされたパンダをご連打ください、お待ちしています・・・!
よ〜し張り切って妄想するぞ!!
サイトに訪問してくださってる方々、こんなへぼサイトに、改めておりがとうございます。 |
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やっと・・・やっとつきました・・・!拍手!あのふざけたパンダがわが拍手です。自分でも取り付けたとき、なんじゃあこりゃあ、という感じでしたけれども。小さめの画像で見たらちょっとあるタン(鎧)みたいだったからつけたのが運の尽き。
しみじみとふてくされたパンダだ、あるたんに似ても似つかねえ・・・!
と思ったのですが
むしろ管理人に似ていたのでそのままにしました。
ああ、師匠・・・!ありがとうございます・・・!
心より、みなさんのコメントお待ちしております!!!ほくほく。私と交信したい方はメールアドレス教えてくださればご連絡差し上げます★交信してください・・・!なにとぞ、なにとぞ・・・!!
きゃほ〜。
ところで、今日の妄想は巫女アルタンです。巫女というより、シャーマンあるタン?
パロではなくシャンバラ設定でですね、魂がちょっと不安定なアルタンはそこらへんの気の強い霊とか魂とかに乗っ取られやすいという、ありきたりな設定です。
眠っているときとかに急に起きてきて兄さんを起こすアルタン、何だどうしたと焦る兄さん(何に)
「兄さん、またなっちゃったみたいなんだけど。ごめん、お願いできるかな。」
「・・・またか。お前、体は大丈夫なのか?」
「うん。今回は大丈夫そうだよ。じゃあ、お願い・・・」
目を閉じるアルタン、頬が赤くなって心もち緊張しているアルタンにずきゅん、ときつつ、やべーやべーとか言ってる兄さん。
しばらくすると誰かが憑依する。
「・・・」
「アル?」
「・・・にゃー」
「今日はネコかよ・・・っ!」
無理やりアルタンを起こして霊を引っぺがす。
おめーまた猫拾ってきて・・・!とアルタンを起こしたあと怒る兄さんに、キョトンとするシャンバラ弟は猛烈に可愛いと思う。
たまに魂の強すぎる人や、アルの肉体と相性が合いすぎて体から出られなくなったりするといい。→あるたん自動的にピンチ。(きゅん)
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今日はひたすらロイアルを妄想していました。妄想って、どうしてこんなに楽しいのだろう。その瞬間だけ人生バラ色、いやいや妄想バラ色です。素敵・・・!
管理人の妄想はあるタンが死んじゃったり強姦されちゃったりさらわれたりと、鬼畜だなあ、と思って「鬼畜妄想」と名乗っていたのですが。本当にすみません、期待なさったかた。私まだまだ二次創作のなんたるかを全く知らない状態でして・・・私のもうそうなんてまだまだでした。
もっとすごい、そして素晴らしい♪妄想をしてらっしゃる方々がたくさんいらっしゃいました・・・。甘かったっす、自分・・・
というわけで、このサイトにあまり鬼畜なものを求めても・・・ないです。まず強姦を今のところかく予定がないですよ・・・!そんな技量がなくってですね・・・!(いつかは書くかも)
だからこっそりINDEXの禁下げするはめになるんだ・・・!
大体アルフォンスをお兄さんと誰かがぎりぎりし合いながら取り合う、あるいはアルフォンスと兄さんが無駄にいちゃいちゃしてます。いちゃいちゃ大好きだ〜。
というわけで、なんだか急にサイト傾向でした。
ところで、どなたかこんな管理人にメール送りたい、連絡取りたいとおっしゃる方、いらっしゃいますかね・・・(いないですよね、ね・・・あはは〜)だって管理人にはアル語りできる友人が少なくて少なくて・・・だれかこよなくアルフォンスを愛してる方と熱く語り合いたいYO!!
・・・でもメルフォも拍手も未だ設置の仕方がわからないYO(号泣)
いつかちょっとだけメールアドレス載せようかな、とか考えてるのですけれども・・・ね・・・
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同人誌って、何冊あっても足りない気がするのは何でなのでしょう・・・?読んでも読んでも欲求不満ですよ。だれか私にさらなるエドアル(ロイアルORハイアルORグリアル・・・)を供給してください・・・!!!と、一日8回は叫んでいる、具体的にいえば。
メルフォはともかく、師匠が進めてくださったので、せめて拍手(こんなサイトでしてくれる人がいるのか?)だけでも作ろうとただいま奮闘中。がんばれ私!
先日、必要に迫られて樋口一葉を読みました。「にごりえ」。読んでみて思ったこと。
これって、ロイアル←エドじゃねえええええ!!?かなり生々しく!!
でした。
舞台は日本のたぶん花町(具体的には吉原?)で、売れっ子あるタン。
彼はなじみ客エドワードと、あつあつらぶらぶなのですけれども、エドワードにはなんと妻も子供もいます。
そこは仕事だし、と割り切ってエドワードとお熱いアルフォンスさん。
しばらくして、エドワードの家が落ちぶれてしまいます。
極貧生活に陥るエドワード。それでもアルの事が忘れられない。通おうとするのだけれども、アルは「家のほうが大切だろ!」と言って追い返すのです。(そんなアルはとてもいいと思う。)
荒れるエドワード。家でもたまに「アル・・・」とか呟いて妻がかなり可哀そう。
そのころ、アルには新しいなじみができます。ロイという、お金持ち、将来安泰、温厚な紳士(且独身)で、アルを一目で気に入るのですが、エドとのことで傷心中のアルはかなりそっけない。
それでも真摯に迫るロイ。
ある日いやな客の接待をさせられ、なんかもうすべてがいやになったアルを包むように慰めてくれるロイ。
その日二人は初めて結ばれるのだけれども・・・・
というお話です、ネタばれかなあ、とか思って結末は書かないことに。結末こそ書きたいけれども!!!!
あと、「星の王子様」って、とってもハイアルだと思う。もちろん、アルが星の王子様♪
樋口一葉とサンテグジュペリよ、こんな話に作品を使って本当にごめん・・・。でもきゅんと来た!(ほめたつもり) |
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いったい、このサイト、訪れてくださっている人がいるのだろうか、どきどき。
内容まだまだ無いから、そんなにいらっしゃらないですかね・・・?それすらもわからない。
にしても、拍手もメルフォもないサイトって本当に一方的なサイトですね・・・!なんかすみません。
昨日メールフォームを作ろうとして見事に失敗し、意気消沈のまま眠りにつきました。拍手とか設置したいなあ・・・
昨日はいつもの通りサイトめぐりをしていたのですが、死にネタブームが急に押し寄せてきたので、私の、心から尊敬するサイト様の死にネタを読みました。やはり涙が止まらない・・・もう10回以上は呼んだはずなのに・・・止まらないよ!!
死にネタが大好きなのです・・・!私が好きなキャラが死ぬ場合のみですが。こう、ぎゅっときてぐっとくるのがたまりません。
あんたそれでも好きなんか・・・!という感じですけども、たとえばアルが死んだ場合のエドの絶望を妄想するとそれだけで涙が出そうになります。うへ、うへへ。
大好きなのに、死にネタを妄想するときゅんとくる。二律背反の原理。いつかSSで書くかもしれません、死にネタ。
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皆さん、こんにちは!
このようなサイトに足を踏み入れてくださってありがとうございます。
しかもこんなページまで覗いてくださるなんて・・・通ですな。
今日はあまり妄想できませんでした。私の日々のエネルギーがっ・・・!!
というのも長編のほうを一生懸命妄想していたからなのですが。
そうだ、ここで謝罪をひとつ。
「結構ロイアル」とか言ってるのに今のところ全然ですみません・・・考えてみるとしばらくでる予定が・・・無い↓
今日はまあ、妄想したけれどもねー、という感じのことを書いています。見たい方だけ読んでいただければ。
今日は妹で妄想しました。
私はアルフォンスという存在自体が大好きなので、妹でもいいし、弟ならなおいい!という人間です。妹の場合は、あまりのアルのかわいさに戸惑っている兄さんがいいと思う。普段は弟として扱ってるんだけど、たまに女の子の側面が出てくる(まあ細いとかね、くびれとかね。)と、ぐわって来るといい。どどどどうしよう。という感じで。アルはキョトンとしてたりするといいと思う。ちなみに、後天性妹前提ですが。
でもやはり生ぬるい鬼畜妄想をしてしまう私・・・
設定はできちゃってるエドアルで。
夜の営み(わあ!言い方が卑猥だ、ごめんなさい・・・!)のときに、アルが兄さんがいつもと違うことに気づいて止めようとするんだけれども、兄さんは止まらない。やっぱり女の子だから力で勝てない。
アルは混乱したとき、兄さんがこぼす。「アルの子供が、欲しい・・・っ、アルとオレの子が・・・」
ちなみに次のアルのセリフは「に・・・」です。
私は言いかけてとどめられてしまうセリフが大好きです。
「なにを・・・」とか「に・・・」(兄さん)とか「い・・・」(いやだ・・・!)とか。
並べると変ですね↓
まあ、そういう妄想をしました。アルを何とかして自分のもとにつなぎ止めたい兄さん。
もし子供が男の子だったらアルを取られそうだとか言ってひと悶着ありそうだ・・・。エディプス・コンプレックス。 |
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アルタンって、パズー属性だと思う(パズー:よく「シーター!」と叫んでいるあの子です。)。
だってかわいいんだもんたくましいんだもんかっこいいんだもん運動神経いいんだもん以下略。
というわけで今日は天空に飛んでるお城のアニメ映画を観ました。何度見てもいいですな。
でも「人間がゴミのようだ」は見逃しました、無念・・・!
以下、管理人の今日の妄想です。
今日のメニューはロイアルです。(えーとうん、たぶん、ロイアルです)
今日もエドアルの妄想をしていたつもりがロイアルになってた。なんで・・・・?
舞台は多分大佐の家です、人のいなくなった資料室でもいい。その場合、ロイは軍服アルは私服白いシャツが似合ってるといい。
まあ大佐はなんか適当な理由でアルタンを呼び出します。
二人で何やらいろいろたわいないことを話していたのですが、ある瞬間に大佐が変な雰囲気になって、アルを押し倒します。(基本)
「大佐、重いです。」
大佐はひるまず、無言でアルの顎のラインを唇で触れる。そうしてアルのシャツを片手で強引に開きます。
ああ、ボタン飛んで行っちゃった〜。
いままで本当に和やかだったのに・・・!アルは混乱します。
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「ちょ、シャツ破かないでください、そして退いてください」
咄嗟に自分の襟を握るマスタングの掌をとどめようとした。相手の手が白むほど握られていることに驚く。
「黙りたまえ」
静かで、重い声。憎しみさえ含んでいるような。
襟を握り締めるマスタングの掌が細かく震えている。
アルフォンスは直感的に、ロイマスタングが怒っていると感じた。冷気を放つほどの怒りが、今、マスタングを覆っていると。
熱い炎ほど青く燃える、という言葉が浮かぶ。
「何を、」
言葉を発しようとした。
金色の目に移りこむ黒い影、間近にある男の表情を読むことができない。
「君たちを恨んでいるよ。」
「たい・・・」
「八つ裂きにしてやりたいほどね」
視界が黒に染まる。
髪の毛をわしづかみにされて呻いた唇に、熱い唇が噛みつくように押し当てられた。
はい、とまあ。ヒューロイ、エドアル大前提ロイアル。いやはや、生ぬるいけどドロドロですな。
サイト開いてるんだからいっちょこれを基に物語書けよ、頑張れよと自分でも思うけれどもシチュエーションがちょっと変わるだけで、似たような話ばかりになるので妄想にとどめました・・・。
これ書くだけでも疲れてしまった、はあ。。
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エドアルを書こうとすると、どういうわけかロイアルになります。
なぜだ・・・!兄さんを幸せにしてあげられない自分がいます。
そもそもあるたんに何かしら危害が及ぶことでぎりぎりするお兄さんが大好きみたいです。心から愛しているのはあるたんなのですが!!!
ちなみに管理人、好きなカップリングは上からエドアル、ロイアル、ハイアル、グリアルです。この場合、基本あるタンは青年らしいことが前提に来ます。誠実で癒し系ならかわいいあるたんも大好物なのですが。
↓以下は管理人がぎりぎりした妄想を書いております。恥ずかしすぎるので、暇だ、読ませろと言う人のみスクロールで!
ああっでもロイさんが大好きだよという方は読まないほうがいいのかも・・・
さて、最近の管理人の妄想を聞いてください。
さっきも言ったとおり、管理人はエドがアルを失ってぎりぎりしていれば胸をわしづかみされるほどにきゅんとくるのです。
あるタンが怪我したり、さらわれたりもいいと思う!
極論言えばもちろん強姦もありだと思います。
強姦実は大好物だったりします。てへ。
でも強姦の場合、ただ肉体的に強姦されるだけではなく、精神的に追い詰められちゃったら、なおいいと思う。
自分の存在意義とかをね、問い詰められて、「ボクは・・・!」ってなってるあるタンきゅんと来ます・・・!!
最近浮かぶ話は、ロイアル←エドで、ロイは人体錬成して弱ってた兄弟を引き取って弟と恋仲に(え)。あーもうそれはいちゃいちゃのラヴラヴで。
兄さんは最愛の弟を奪われてぎりぎりする(定番)わけですが、あるたんが幸せそうなので、ああわかったよこのやろう!!と身を引きます。
でも、ロイを陥れようとする誰か軍部の人(超適当)がアルに目をつけて近づいてくる。
同じ時期にロイは軍部の女性にしつこく迫られていて、何度も断ってしまいには焼くぞ、というんだけども一度だけ、一度だけとうざいからじゃあ一回だけ、と関係をもってしまう。
しかしあるタンはそのころ、さらわれて強姦されてて、そのうえ犯人に、グルである軍部の女性とマスタングの関係を知らされて文字通り身も心もずたずた・・・。
アルが傷ついて帰ってきたときにロイと女性の情事を目撃したらいいと思う(しどい)。
もちろんこの結末は、アルを助けた兄さんがアルを引き取ります。
アルを取り戻したい、傷をいやしたい、前みたいに笑いあいたいロイマスタングが、「アルと話をさせてくれ、会いたい、声だけでも聞かせてくれ、たのむ(女々しいロイさん大前提)・・・!」と兄さんに言いつのるけれども、もちろん兄さん大却下。
エドとアルはほどなく姿を消す。
(この場合、もちろんロイさんにぎりぎりしていただきます。兄さんよかったね、むしろ。)
という鬼畜ストーリーを考えてしまいます。どうなのこれ、人間として。
この場合、アルタンは男らしく(キーワード)大丈夫と言い張るのですが、さすがに何日か寝込み、そのあとはからっと気丈にふるまいます。
ロイにはいい人がいるんだ、よかったじゃないか!とか誠実に思いながら。
でも折にふれフラッシュバックするというのがいいと思う。
後ろから抱きつかれたりしたときにね、必死に振り払っちゃったり、たまに震えがとまらなくなったり。
日記二日目にして強姦妄想・・・本当にすみません・・・あるタンを心から愛してるのに・・・・!!
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ようこそお越しくださいました・・・!!
皆さん、はじめまして、管理人のこなと申します。このような辺境サイトに来てくださって、誠にありがとうございます。
なにとぞ、よろしくお願いします。
あまりにアルフォンスさんが素晴らしくて、毎日妄想してばかりいたのでこのエネルギーをなにかに活用できないかとサイトを作ってみました。アルって、いいですよね・・・。
まだコンテンツ全然ですけども、なにはともあれ頑張ります・・・!!
この日記ページには、管理人の小説にできなかった妄想をがしゃがっしゃと書き綴っていこうと思います。
生ぬるいけども、あるタンが可哀そうなのが好きだったりしちゃったりするので、お見苦しい点もあるとは思いますが・・・・いやな点はご自身で回避してください・・・・!気をつけて!
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